#011 N.Nさん(宜野湾市)
家を造るにあたり、三度設計事務所を変えました。自分の理想とあまりにも違う現状に、多少の妥協は必要だと、納得しようと、思い悩む日々でした。
「親や家族に言われても譲れない思いがある」。
そんな時「青空設計」さんを知り、依頼しました。
今までにないシステムに戸惑いもありましたが、まさに自分の家を造っているという充実感、理想の家を建てられた達成感、あきらめないで良かった。
分離発注というすごいやり方。これからも家主の理想に最大限応える良い仕事をしてください。
#010 Y.Yさん(豊見城市)
平屋建ての分譲住宅を購入して40年経過、更に二階建てにリフォームしたのが、12年前と、さほど老朽化している訳でもない、我家であったが、息子の結婚を機に、思い切って二世帯住宅に造り直す事となり、青空設計様のお世話になった次第である。
理想とするマイホーム造りに日夜悩みながら、設計の打合せ、幾度となくくり返される行程会議、無理難題も多かったかもしれないが、常に気持ち良く対応して下さったスタッフの皆様に感謝、全ての問題点をクリアし、いざ着工となった。結婚して最初に住居を構えたのが、うるま市川崎そして現在地に移り住んで、今度の新築で三度目となった。
青空設計様の親身になっての取り組みに、お陰様で満足の行くマイホームが出来たものと思います。
#009 R.Gさん(宜野湾市)
家造りの専門知識はゼロに近い状態からのスタートでしたが、予算内で夢のマイホームを実現するために頑張る決意はありました。
家の設計ではデザインから細部に至るまで積極的に参加し、自分達の意見を多く取り入れて頂きました。数多くの打ち合わせを持ちましたが、その度に注文の多い私達の意見や要望に根気強く耳を傾け、専門的なアドバイスをして下さった設計士や業者の方々には本当に感謝しています。
コストダウンは勿論、予算を最大限に活用した、コストパフォーマンスの高い大満足のマイホームができたと思います。
#008 Y.Nさん(宜野湾市)
狭小地のため、こんな場所に家が建てられるのかと不安だったが設計士さんの努力で予想以上に大きな家を建てることができました。 しかも、私と妻の細かい要望にも全部応えてくれて大変満足しています、本当に世界で一番の最高の家です。
#007 K.Mさん(沖縄市)
家は建てた時点が最高ではなく、「スタート」 であり、家族と共に成長し、年を重ねてゆくもの。 その思いから、家族の理想を納得の形で造ってくれる所を探した結果、私たちは青空さんにお願いしました。 理由はスタッフの熱意と人がら。「プロ」 としての専門知識等を、私たちが理解できるまで話して下さるその姿勢に 「ここなら自分たちの思いが伝わる」 と確信しました。 完成した家はもちろん大満足です。
私たちの家造りに対する 「こだわり」 を、それ以上に 「こだわって」 創って下さった皆様に感謝です。 とても楽しい家づくりでした。
#006 E.Iさん(那覇市)
私がマイホームを造るきっかけになったのは、二人の子供の成長と私自身の書斎を持ちたいと考え出した、2年前であった。予算と建築規模を考え、CM方式を採用していると以前から知っていた「青空建築設計工房」へ、なんとかならないかとの期待を持ち、担当者の話を聞く。一括請負とCM方式の違いを目の当たりにした驚きがあった。詳細に入ると次第に増えてくる打ち合わせは結構な労力を費やしたが、ついに完成を迎える。「城を持つ」という夢を持ちながら、実現するのはなかなか困難である。今後もそういう人たちの思いを現実にできるよう、安全で安心できる住まいを提供し続けてほしい。
#005 N.Tさん(沖縄市)
私がマス目ノートに書き込んだ手書きの間取り図を青空さんに持って行き、快適な住空間を求める思いを伝えたことがスタートでした。
設計図作製から施工完成まで1年余りの月日をたて、出来あがった我家は当初のイメージ通りで、とても嬉しかったです。
思いを実現させてくださった青空のスタッフの皆さんに感謝しています。
#004 仲田 昇さん(南風原町)
マイホームを作ったのは8年前。その後。私達夫婦の老後のためにアパートを作りたいと考え、土地購入後2年間、自分たちの希望に添える「家造り」のできる設計事務所・建築会社を探し、出会ったのがCM方式でした。分離発注方式は、コストダウンが一番の目玉です。もちろん品質は変わりませんが、時間と熱意だけはかかりました。自身も責任もって「家造り」に参加することで、造って頂いた多くの協力者への感謝の気持ちがうまれるのではないでしょうか。完成した建物を眺め、目を細め満足しています。
#003 池田 悟さん(南城市)
うちは子供たちの様子がどこにいてもわかること。人が集まれる場所をつくること、サンシンを弾きながら酒を飲む縁側をつくることがテーマ。
素材、設備、工事の金額を見ながらいろんな組み立てをして進んでいった。選んで決める作業は大変だが形になっていくのを見るのは楽しい。思い入れも強くなった。
#002 仲間 哲博さん(中城村)
CM方式を知ったのは図書館で見つけた本(山中省吾氏の「価格の見える家づくり」)がきっかけ。自分がこだわりたいものにどんどんこだわれる仕組みだと実感した。
家づくりが進むにつれてどんどんいい家にしたいと一生懸命になる。
家づくりをする前にCM方式について理解できていて本当に良かったと思う。
#001 黒島 和也さん(浦添市)
自分で選んだものの積み重ねが家の値段になる。安心感につながった。
自分が選ぶことがその後の住み心地に関わってくるので真剣になる。全部お任せだったら、こうはいかなかっただろう。設計事務所との密な関係を築けてパートナーとしてやっていけるところもいい。
こだわりたい人にお勧め。家づくりの知識がなくても満足する家が建てられる。


















































